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妊娠中の過ごし方で気をつける事は? どんな風に過ごすのがよい?① 初期

育児のハナシ
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こんにちは。

元銀行員で一児の母のちきです。

記事を読みにきてくださり、ありがとうございます!

今日は、自分の実体験をもとに、

妊娠中の過ごし方や、気をつける事などを書いていきたいと思います。

今日は、妊娠初期のおはなしです。

もくじ

《妊娠初期はこんな時期》

・妊娠初期(14ヶ月)

妊娠初期は、つわりが辛かったり、

切迫流産などのリスクも高く、

最も気をつけなければいけない時期です。

にもかかわらず、

職場などに妊娠を報告するのは、一般的に

安定期を過ぎてから、

5か月を過ぎてから)と言われているため、

世のお母さんは、

つわりで苦しいにもかかわらず、

報告をしていないので、

周りに辛さをあまりわかってもらえないとゆうジレンマに陥りがちです。

(わたしもそうでした。。)

《職場への報告のタイミング》

職場などへの報告時期は、

一般的には流産のリスクの落ちつく安定期を過ぎてから、という人が多く、

人それぞれの考えがあると思いますが、

個人的には、なるべく早めに報告しておくのがよいかと思います。

もちろん、報告してしまってから、

流産してしまったら、、

と思う気持ちもありますが、

逆にそうならないために、

周知させておいた方がよいと思いました。

そうすれば、

一番必要な時に、マタニティマークを通勤カバンにつけられますよ!

そして周りの人も、いってくれた方が、堂々とサポートしやすかったりするものです。

《食べ物で気をつける事》

妊娠初期に気をつける事ですが、

食べ物としては、

お刺身や生魚などの食べ物や、

アルコールなどはよく言われていると思いますが、

今日は、あまり知られていないものをご紹介。

マグロなどの大型回遊魚や、

キンメダイなどの深海魚は、

赤ちゃんの中枢神経に影響を与えると言われるメチル水銀が多く含まれているそうなので、

たくさん食べるのは避けた方がよいと言われています。

あとは、意外にも、

栄養価の高そうなレバーやうなぎも、

赤ちゃんに奇形が起こるリスクが高まると言われている動物性ビタミンA(レチノール)

がたくさん含まれているそうで、

妊娠初期の大量摂取は避けた方が良さそうです。

《ファッションで気をつける事》

ファッションとしては、

妊娠全期間にいえることですが、

こけないように、ヒール付きの靴はなるべく避けましょう。

重いものも持たない方がよいので、

バックの中身を見直して、バック自体も軽いバックにしておくとよいです。

以前書いた記事に、

おすすめの靴とバックを載せているので、

良かったら参考にしてみてください。

《妊娠初期のおススメの過ごし方》

妊娠初期は、ホルモンバランスも崩れやすく、

つわりなどもおきるナイーブな時期なので、極力ストレスを溜めない事が大切です。

匂いが大丈夫なら、アロマディフューザーをたいてリラックスしたり、

不安な事やわからない事は、婦人科に行って相談して、不安なままで過ごさないようにさしましょう。

今まで仕事などで身体を酷使していた人は、

自分の身体を大事にするいいきっかけだと思って、

じっくり自分の身体に向き合ってみる期間にしてみてください。

本日は以上になります。

また次回は、妊娠中期について書いていきたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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